子どもの靴選び

子供の靴選びが大切な理由

子どもの靴選びが大切な理由
子どもの足は、幼少期は発達段階であり、赤ちゃんの骨はほとんどが軟骨です。軟骨が硬い骨にかわり、全部揃って骨格が完成するのが11歳頃と言われています。
さらに成長して大人の足になるのは18歳頃です。そこまでの成長段階において、合わない靴を履かせてしまうと、足のほうが靴に合わせて変形してしまう可能性もあります。

靴選びの5つのポイント

靴選びの5つのポイント 靴選びのポイント1 かかとのまわりがしっかりしているもの 靴選びのポイント2 つま先が足の形に近く靴のなかで指が動かせるもの 靴選びのポイント3 指の付け根部分で曲がるもの 靴選びのポイント4 底がしなやかで弾力性があるもの 靴選びのポイント5 紐や面ファスナーで甲をしっかりとめられるもの

シューフィッターがいます

シューフィッターがいます
シューフィッターとは、お客様の健康管理の一翼を担うとの自覚に立って、足に関する基礎知識と靴合わせの技能を習得し、足の疾病予防の観点から正しく合った靴を販売するシューフィッティングの専門家のことです。 当店では通常のシューフィッターの資格に加え、幼児こども専門の資格も取得しております。ご家族のみなさまの足と靴と健康に関するご相談をお待ちしております。
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